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Alice in Wonderland
Aliceの不思議な国が目の前で立体に広がります。SabudaのPop-up絵本といえば、やっぱりコレ!私のお気に入りは、最初のページのアリスが穴に落ちるところと、自分の涙に泳ぐところ、後は最後のトランプが舞うシーン!3000wd
★★★★★
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Tags: [★:★★★★★] [テーマ:Alice] [所蔵:購入] [所蔵:豊田高専図書館] [賞:NYTimesBestIllustratedBooks]
Young Adults 【2008/12/22】 edit
不思議の国のアリス
Lewis Carrolの"Alice's Adventures in Wonderland"の翻訳はたくさん出ています。どの本で読むかによって、印象が変わってしまうかもしれません。

会話調で書かれています。『アリス』はもともと、ルイス・キャロルが近所の子供たちに話して聞かせていた物語。その雰囲気に近いといえるかもしれません。
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Tags: [テーマ:Alice]
児童書 【2008/12/22】 edit
アリスの英語
"Alice's Adventures in Wonderland"はLewis Carrolの言葉遊びがちりばめられています。英語ならではの表現は原書を読むのが一番ですが、文化的背景や語彙知識の不足から日本人には十分わからないこともあるでしょう。解説を読まなくてもストーリー自体は楽しめますが、原書を読んだ後、もっと深く分かりたい方へは、こんな専門書はいかがでしょうか。


『アリスの不思議な国』の作品中に見られる言葉遊びの解説書。作品の背景知識や薀蓄がわかる。原書を読んだだけではわからなかった細かい部分が、解説によってよくわかった。(解釈は読者にまかせればよい。)パートIでは、「アリス」に見られる、言葉遊び(pun:同音多義語)、論理遊び、メタ言語、談話、修辞、パロディに着目して分析する。パートIIでは、物語の中の3つの場面を取り上げて「アリス」の構造を概観する。
★★★

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Tags: [テーマ:Alice] [所蔵:愛知県図書館] [所蔵:南山大学図書館]
専門書 【2008/12/22】 edit
不思議の国の論理学

『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』などの作品から精選した頭の体操の数々。数学者・論理学者のルイス・キャロルが、パズル好きのすべての人々のために編み出した、数学と言葉あそびにまたがる楽問・難問・奇問集。
★★★

Tags: [テーマ:Alice] [ジャンル:頭の体操] [所蔵:南山大学図書館]
専門書 【2008/12/22】 edit
Alice研究書

Lewis Carroll,Martin Gardner,John Tenniel
Amazonおすすめ度:

不思議の国と鏡の国、二つのアリスが一冊なってています。挿絵はJohn Tenniel。さらにMartin Gardnerによる詳細な脚注付きで、アリス研究には必携の一冊。
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Tags: [テーマ:Alice]
専門書 【2008/12/22】 edit
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