スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Tags:
スポンサー広告 【--/--/--】 edit
Mikado
ウィリアム・シュウェンク ギルバート
中央公論新社
発売日:2002-08


続きを読む▼
スポンサーサイト

Tags: [テーマ:Opera] [所蔵:南山大学図書館]
専門書 【2010/01/13】 edit
雪華図説・雪華図説新考
江戸時代後期の天保3年(1832)、下総国古河藩の第4代藩主の土井利位(どいとしつら)によって日本で初めて記された雪の結晶観察図鑑。雪の効能14カ条と、97種の雪華図を掲載。顕微鏡を使っていたとはいえ、すぐに溶けてしまう雪を描くのは大変だったと思うが、細かな観察記録である。
★★★
続きを読む▼
Tags: [テーマ:雪] [所蔵:南山大学図書館] [所蔵:名古屋市図書館]
専門書 【2009/03/02】 edit
Lyrical Ballads
大学の英米文学特殊講義(詩)のテキスト。イギリス文学史上でロマン主義時代を切り開くきっかけとなった作品。Lyrical Balladsはいろいろ版があるが、これは初版(1798年)の内容。Wordsworthによる有名な詩論がある'Preface'があるのは1800年の第2版および1802年の第3版。
続きを読む▼
Tags: [所蔵:購入] [所蔵:南山大学図書館] [所蔵:愛知県図書館]
専門書 【2009/01/31】 edit
アリスの英語
"Alice's Adventures in Wonderland"はLewis Carrolの言葉遊びがちりばめられています。英語ならではの表現は原書を読むのが一番ですが、文化的背景や語彙知識の不足から日本人には十分わからないこともあるでしょう。解説を読まなくてもストーリー自体は楽しめますが、原書を読んだ後、もっと深く分かりたい方へは、こんな専門書はいかがでしょうか。


『アリスの不思議な国』の作品中に見られる言葉遊びの解説書。作品の背景知識や薀蓄がわかる。原書を読んだだけではわからなかった細かい部分が、解説によってよくわかった。(解釈は読者にまかせればよい。)パートIでは、「アリス」に見られる、言葉遊び(pun:同音多義語)、論理遊び、メタ言語、談話、修辞、パロディに着目して分析する。パートIIでは、物語の中の3つの場面を取り上げて「アリス」の構造を概観する。
★★★

続きを読む▼
Tags: [テーマ:Alice] [所蔵:愛知県図書館] [所蔵:南山大学図書館]
専門書 【2008/12/22】 edit
不思議の国の論理学

『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』などの作品から精選した頭の体操の数々。数学者・論理学者のルイス・キャロルが、パズル好きのすべての人々のために編み出した、数学と言葉あそびにまたがる楽問・難問・奇問集。
★★★

Tags: [テーマ:Alice] [ジャンル:頭の体操] [所蔵:南山大学図書館]
専門書 【2008/12/22】 edit
Alice研究書

Lewis Carroll,Martin Gardner,John Tenniel
Amazonおすすめ度:

不思議の国と鏡の国、二つのアリスが一冊なってています。挿絵はJohn Tenniel。さらにMartin Gardnerによる詳細な脚注付きで、アリス研究には必携の一冊。
続きを読む▼
Tags: [テーマ:Alice]
専門書 【2008/12/22】 edit
| ホーム |


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。